工房理平






工房理平
kobo rihei
加賀の伝統工芸、山中漆器。19歳から蒔絵師、塗師として活動をされる木田克之さん。漆器団地に佇む自宅に工房を構え、自身の世界観を通して山中塗の魅力を発信し続けています。下書きはせず絵付けは「ぶっつけ本番で描くんです」と、克之さん。素材と向き合い、漆器を身近に感じてもらいたいとの思いで、ユニークな絵付けを数多く製作されています。山中塗の魅力を手に取って感じていただこうとエンヌではレストランのお箸を2種類採用しました。樹種も多彩で、自然な木目を生かした拭き漆は手に馴染み、その質感が料理と一体となって口へと運んでくれます。
https://www.riheishop.com/
@koubou_rihei